« 牛乳パックの三角ブロックをつないで | トップページ | 夏の教室(2016年)・・・・アクリル画 »

2016年8月28日 (日)

発泡スチロールのおわんで明かりを作る







夏の教室では木片工作のほかに、「発泡スチロールのおわんによる明かり」もやりました。

こちらは少し前に別の明かりを作ったこともあって希望者が少なかったので、少人数で落ち着いて

やれました。

  Dscf0401_640x480

  Dscf0424_640x480

  Dscf0433_640x480

  Dscf0438_640x480

  Dscf0444_640x478

                Dscf0533_640x480_3

    発泡スチロールの容器は光を通しますが、それに穴をあけると穴の部分がさらに

  きらきらしてきれいです。全体に雲龍紙を貼るとやわらかい感じになり、

  しかも丈夫になります。雲龍紙は貼りすぎると光が弱くなるので、1枚でじゅうぶんです。

  周りにつけたはなびらや、手足などもぜんぶ発泡スチロールの容器で作りました。

  きれいですね~heart04







  

« 牛乳パックの三角ブロックをつないで | トップページ | 夏の教室(2016年)・・・・アクリル画 »

小学生の絵と工作」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1485412/67215584

この記事へのトラックバック一覧です: 発泡スチロールのおわんで明かりを作る:

« 牛乳パックの三角ブロックをつないで | トップページ | 夏の教室(2016年)・・・・アクリル画 »

2017年6月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
無料ブログはココログ